生協しまねの概要

名称 生活協同組合しまね
本部
所在地
島根県松江市西津田1丁目10-40
創立 1984年11月19日
出資金

25億4,424万円
(2019年3月末現在)

代表者 理事長 安井 光夫
供給高 81億1,627万円
(2019年3月末現在)
組合員数 68,614人
(2019年3月末現在)
職員数 正規職員158人
定時職員109人
(2019年3月末現在)
事業所 本部・組合員会館
商品センター
支所7
関連会社 有限会社 協同サービスしまね

生協しまねのあゆみ

1984年
3月 新配送センター完成(松江市東津田町)
9月 農産物取り扱いスタート
10月 B企画商品取り扱いスタート
11月 19日 生協しまね創立(組合員2,025人)
1985年
  エリア:松江市・出雲市・平田市・安来市・八束郡・能義郡・大原郡・飯石郡・簸川郡
1986年
  エリア拡大:江津市・浜田市・那賀郡・益田市
5月 出雲事務所(出雲市中野町)開所
6月 浜田支所(浜田市港町古倉庫)開所
1987年
 

エリア拡大:大田市・川本町

9月 組合員1万人達成
10月 浜田支所(浜田市治和町)オープン
11月 出雲支所(出雲市長浜町)オープン
1988年
  エリア拡大:桜江町・仁多郡
  翌週集金スタート
9月 米の取り扱いスタート
1989年
  エリア拡大:邑智町・邇摩郡・津和野町・日原町
  OCR注文スタート
  個人利用割戻し
2月 組合員数2万人達成
9月 商品セットセンター(出雲市長浜町)稼動
10月 『産地指定米』供給スタート
1990年
  エリア拡大:瑞穂町・石見町・美都町
  リサイクル運動(牛乳パック回収)スタート
  『産直白豚』供給スタート
8月 益田支所(益田市高津町)オープン
11月 雲南支所(飯石郡三刀屋町)オープン
1991年
  エリア拡大:柿木村・六日市町
3月 組合員会館兼本部事務所(松江市西津田)完成
1992年
  隠岐郡を除く島根県内全域をエリアとする
  島根県生協連事務局設置
2月 共済事業スタート
7月 松江北支所(松江市東奥谷町)オープン
7月 大田支所(大田市大田町)オープン
1993年
10月 口座振替システムスタート
1994年
  10周年を祝う取り組み(生協まつり、ぞうれっしゃがやってきた等)
1月 出雲支所(出雲市矢野町)新築移転
3月 緊急輸入米の取り扱い決定
6月 特別栽培米の取り組みスタート
9月 商品セットセンター増設
1995年
  口座振替の再振替スタート
8月 『たまごのモールドパック』供給スタート
1996年
  「お盆配送」「ゴールデンウィーク」「週5日配送(火-金)」スタート
  『葉物野菜(ほうれん草等)』『うす揚げ』等の冷蔵商品の班別仕分けスタート
1997年
1998年
  個人別仕分けスタート
たまごパック回収スタート
引越しサービス斡旋事業スタート
1999年
11月 共同購入個人袋の回収・リサイクルスタート
2000年
  「夜間電話注文」スタート
一人でも利用できる「地域ステーション」スタート
『まい!とうふじゅうてんくん(県内産大豆50%使用)』開発
全支所エコショップの認定を受ける
2001年
  『味付け黒豆(赤名黒姫丸)』開発
『冷蔵牛肉』『栄養補助食品』取り扱いスタート
2002年
  「夜間電話注文」土曜日受付スタート
  「個配」スタート
  「ひとことカード」スタート
  シエルで「アレルゲン表示」「調理マーク」「カロリー表示」スタート
6月 有償ボランティア「おたがいさま いずも」スタート
2003年
  農産品の企画が32品目から45品目に増加
  班応援費で「おしゃべり忘年会」開催
  品質管理室設置
  夕方配送(午後6時まで)試験スタート
  地域委員会が「地域ネット」となってスタート
2004年
 

「団体がん保険」取り扱いスタート

  『たまご』『食パン』の予約登録スタート
  『まい!とうふじゅうてんくん』『国産大豆100%もめんとうふ』を県内産大豆100%使用に変更
  翌週配達の日用雑貨が50品目から100品目に増加
  精肉のトレーサビリティスタート
  20周年記念料理レシピ集「あるもんdeレシピ」作成
  総代、利用形態別に「これからの生協を創るアンケート」を実施
  松江南支所で「こども110番トラック」スタート
3月 『県内産豚精肉』取り扱いスタート
4月 有償ボランティア「おたがいさま まつえ」スタート
9月 開発商品『お山のさくさくパン』『みんなの食パン』企画スタート
2005年
  「くらし応援個配」スタート
  「コープ共済コールセンター」スタート
  「コープハウジング」スタート
  ISO9001の認証を受けて運用スタート
  体に優しい食品カタログ「ふぁみ~ゆ」取り扱いスタート
  島根県・県内の生協と災害時基本協定を締結
  農産品全量検品スタート
  ホームページでのトレーサビリティ検索スタート
  わくわく便で冷蔵商品取り扱いスタート
  声のシエル「リーディングサービス」スタート
9月 OCR注文書を両面化し、企画商品が385品目から572品目に増加
2006年
  生活協同組合連合会コープ中国四国事業連合(コープCSネット)加入
  くらし応援個配に「よちよち個配」が加わる
2007年
11月 「インターネット注文」スタート
6月 「コープフェスティバル」スタート
6月 地域でのつながりを深める「おしゃべりパーティー」スタート
7月 浜田支所(浜田市下府町)新築移転
9月 「コープのまい!産直」スタート
2008年
  「地域づくり研究会」発足
2月 「声のシエル」CD化
4月 「しまね消費者問題ネットワーク」発足
10月 「バナナがん対策募金」に取り組む
2009年
4月 「もずく基金」スタート
6月 有償ボランティア「おたがいさま 大田」スタート
12月 島根県産飼料米をエサに使った『産直こめたまご』供給スタート
12月 「班別仕分け」試験導入実施(松江南・雲南)
2010年
  組合員数6万人達成
2月 2人で利用できる「なかよし個配」スタート
2月 カタログの「セレクティブ配布」スタート
2月 班の実情を知るアンケートを実施
4月 「もずく基金」の取り組みが中国5生協へ広がる
6月 「食の安全と安心を作り出す方針」策定
10月 開発商品『産地指定米 きぬむすめ』供給スタート
2011年
4月 「コープの夕食宅配」スタート
9月 松江南支所(松江市東出雲町)新築移転
2012年
4月 「赤ちゃんサポートクラブ」スタート、「食のOH!縁クラブ」スタート
10月 コープCSネット尾道冷凍物流センタースタート
2013年
4月 首長懇談会開催、各自治体と「災害時支援協定」締結
  子育て・くらぶスタート、太陽光発電事業スタート
6月 東日本大震災復興支援活動 宮城県南三陸町ボランティア活動
7月 コープCSネットエコセンタースタート
8月 県西部豪雨水害への支援活動
2014年
6月 創立30周年記念平和講演会開催
7月 隠岐郡への事業エリア拡大、地域つながりセンター開設
8月 有償ボランティア「おたがいさま 浜田」スタート
11月 創立30周年記念レシピ集「私のだいすきレシピ」作成